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サムシングフォーの伝説

『なにかひとつ古いもの、なにかひとつ新しいもの、

なにかひとつ借りたもの、なにかひとつ青いもの、そして靴の中には6ペンス銀貨を』

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みなさま、こんにちは♪

婚約指輪(エンゲージリング)・結婚指輪(マリッジリング)・プロポーズリングの

ブライダルリング専門店のアンジェリックフォセッテ静岡店です♡

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冒頭の文章は「マザーグース」の歌が由来のサムシングフォーについての言葉です☆

このサムシングフォー、

ヨーロッパでは200年以上前から花嫁の幸せを願うおまじないとして結婚式に取り入れられてきたそうです。

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サムシングオールド(なにか古いもの)には「祖先から受け継がれてきたもの」、

サムシングニュー(なにか新しいもの)には「これから始まる新たな生活への一歩」、

サムシングボロード(なにか借りたもの)には「幸せな結婚生活を送っている人の幸せにあやかる」、

サムシングブルー(なにか青いもの)に は「花嫁の清らかさと誠実な愛情」を表しており、

それらを結婚式当日に身につけた花嫁はこれから幸せに過ごせるといわれているんです♡

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この4つの中でもサムシングブルーは、花嫁の純潔や清らかさを表すことから、

周りから見えないように身に着けるのが良いそうで、

ヨーロッパではガーターベルトに青いリボンを着けるのが一般的なようです。

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ということで、アンジェリックでは現在、

女性様のリングの内側に青色で有名なブルーサファイヤを一石プレゼントしております♪

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内側にお留めしますので、周りから見えない場所ですし

しっかり埋め込んでお留めしますので指当たりすることもありません!

ぜひ結婚式にサムシングブルーの入ったアンジェリックのリングを着けて、

幸せにお過ごしいただけたら幸いです♪

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