【人気No.1】ソリティアの婚約指輪とは? - 結婚指輪・婚約指輪の専門店アンジェリック フォセッテ
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浜松店
2024.03.15
【人気No.1】ソリティアの婚約指輪とは?

みなさまこんにちは。
婚約指輪・結婚指輪専門店 アンジェリックフォセッテ浜松店です。

本日は人気・婚約指輪のデザイン「ソリティアリング」についてご紹介いたします!

ソリティアリングとは…

ソリティアとは、フランス語で「solitaire(ソリテール)=単独」を語源としたリングデザインのことです。主に、リングの真ん中にダイヤモンドを1石のみセッティングした婚約指輪のことをソリティアと呼びます。
誓の証である真ん中のダイヤモンドが美しく際立つので、婚約指輪では永遠の定番デザインといえるのではないでしょうか。

ソリティアリングのデザインは一つしか無いと思われがちですが、じつはダイヤモンドの形・石の留め方・リングアームの形状などによってさまざまなバリエーションがあります。
では実際にどんなソリティアデザインがあるのか、アンジェリックフォセッテで人気のものをいくつかご紹介してまいります!

https://zexy.net/ring/c_7770026535/shohin/s_4009413500/?han=chubu

品番:NW259 リング枠のみ価格:55,000円 (Pt950ハード使用)

シンプルなストレートラインのアームが婚約指輪らしさをしっかりと演出してくれる風格のあるデザインです。リングアームには「ナイフエッジ」と呼ばれるエッジをつけているので、プラチナの光沢感を抑えてよりダイヤモンドが際立つように工夫されたデザインとなっています。

上の画像のように、リングアームに動きがあると少し華やかな雰囲気になります。リングの流れにそって視線をダイヤモンドに集める効果もありますので、ダイヤモンドをしっかり際立たせます。シンプルが好きだけど、ちょっとデザイン性も欲しいという方におすすめです。

ダイヤモンドを留める爪の形に特徴を出すデザインもあります。
ミルククラウンの爪は可愛らしい雰囲気でアンティーク調の雰囲気に仕上がります。その他に、爪がデザインに与える影響としては、本数を4本や3本、8本などに変更することでもデザインの雰囲気が変わってきます。

リング側面のデザイン・素材

指輪は意外と色んな角度から見られるもの。リング側面にデザインがあると正面のシンプルな印象との対比が生まれ、見る人をグッと惹きつける効果があります。
またリング素材をプラチナ以外のイエローゴールドやピンクゴールドにすると、ファッションリング感覚でカジュアルに、華やかにお使いいただけます。

ダイヤモンドを埋め込んだデザイン

ダイヤモンドを埋め込んだソリティアリングも人気があります。フラットなデザインは引っかかりもないため、普段使いもしやすいです。ダイヤモンドを埋め込むために地金をたっぷり使うので、プラチナの重厚感をしっかりと感じられる贅沢さもあります。

ソリティアリングのデザインはこの他にもまだたくさんございます。
ご覧いただいて、「ソリティア」「一粒石タイプの婚約指輪」に対するイメージが変わったのではないでしょうか??

婚約指輪の人気デザイン「ソリティア」。
ぜひご参考にしてみてください❤